第31回大気化学討論会(2026): JpSAC Annual Meeting 2026

最新情報
| 2026/8/8 | 若手旅費支援についての情報を掲載しました。 |
| 2026/6/22 | 討論会Webサイトを公開しました。 |
| 2026/7/6 | 講演申込および参加申込を開始しました。 |

講演申込みを締め切りました。たくさんのご登録、誠にありがとうございました。
- 講演は、日本大気化学会の会員のみ申込みが可能です(発表者が会員であれば、共著者は会員でなくても構いません)。非会員の方は日本大気化学会に入会の上(入会のご案内)、講演申込をお願いします。
- 投稿料はございません。
- 発表形式は、「口頭ロング希望(質疑込み25分程度)」、「口頭ショート希望(質疑込み15分程度)」、「ポスター希望」、「どちらでもよい」からお選びください。ご希望の通りにならない場合もございます。あらかじめご了承ください。
- 発表はおひとり2件まで(口頭希望は1件まで)です。2件の方は発表毎に別々に登録してください。
- 予稿は、こちらのテンプレートを用いて作成頂き、講演申込フォームから提出ください。なお、PDFは必ず全てのフォントを埋め込んでください(埋め込み方法はこちらを参照ください)。ファイル名は「お名前_所属_x件目」でお願いします(「対流花子_成層大学_1件目.pdf」など)。
- 大気化学討論会投稿原稿の著作者および投稿者(以下、著作者等)は、大気化学討論会への投稿をもって、<予稿集における著作権の取扱いについて>の内容に同意頂いたものとさせて頂きます。以下をご確認の上、投稿頂けますようよろしくお願いします。
- 予稿集は電子媒体(pdf)で討論会webサイトより、パスワード付き(メールでURLを参加者のみにお知らせ)で公開する予定です。予めご了承ください。
- 講演申込にはgoogleアカウント必要です。事情により、アカウントをお持ちでない場合、討論会事務局までメールでお知らせください。
参加登録を締め切りました。たくさんのご登録、誠にありがとうございました。
- 講演申し込みされた方も、必ず参加申し込みフォームから参加登録をしてください。
- 参加申込フォームからご登録のうえ、討論会参加費と懇親会費の合計金額をお振り込み下さい。当日参加の申し込みはございません。期日までに参加申込・振込をよろしくお願いいたします。
- 参加費の振込先口座と学会費の振込先口座は異なりますので、ご注意ください。
- 討論会参加費には予稿集の代金が含まれます。予稿集は電子媒体(pdf)のみ、もしくは、電子媒体(pdf)と印刷冊子体をお選び頂けます。なお、どちらを選ばれても参加費は変わりません。
- 予稿集(電子媒体)につきましては、10月上旬頃にアクセス先を参加者にメールにてお知らせする予定です。
- 参加費および懇親会費の領収書は登録されたメールアドレスに10月上旬に個別に送付予定です。
- お振込頂きました討論会参加費および懇親会参加費のキャンセル、返金は原則いたしかねます。何卒ご了承ください。
- 討論会参加費、懇親会費の振込先情報はこちらになります。
<討論会参加費>
| 種別 | 参加費 | |
| 会員 | 一般 | 4000円 |
| 学生 | 2000円 | |
| 非会員 | 一般 | 5000円 |
| 学生 | 3000円 |
- 会員(一般・学生)の討論会参加費は、不課税です。
- 本討論会実行委員会は、適格請求書発行事業者(インボイス制度)の登録はしておりません。
<懇親会費>
| 種別 | 参加費 | |
| 会員・非会員共通 | 一般 | 8000円 |
| 学生 | 2000円 |
中川 広務 先生(東北大学大学院理学研究科地球物理学専攻 准教授)
「隣の惑星、火星金星の大気化学: 探査機観測と浮遊微小液滴実験から」
高柳 栄子 先生(東北大学大学院理学研究科地学専攻 准教授)
「氷期–間氷期の気候変動に対する北太平洋の役割:海洋の動態と海水組成からの新展開」
第31回大気化学討論会時に保育支援を実施します。詳細は保育支援ガイドラインをご覧ください。
希望する学会員の方は、2025年10月9日(金)までに以下のフォームに記入をお願いします。
https://forms.gle/tPoVHJWoTS5PBK8F7
〆切を一旦設けますが、随時受付します。
近隣の保育施設のリストはこちらです。
第31回大気化学討論会の参加費は休業中会員のサポート制度の対象になります。詳細は休業中会員支援制度に係るガイドラインを参照下さい。希望する方は担当までおしらせください。
男女共同参画・人材育成委員会
担当:河野 kohno@chem.kindai.ac.jp,江口 nawo@riam.kyushu-u.ac.jp
日本大気化学会では、学生および若手研究者への旅費支援を実施します。
希望される方は、「募集要項(Application Guideline)」をご確認頂き、期日(8月24日(月)23:59 JST)までにご応募ください。
◆お問い合わせ◆
第31回大気化学討論会事務局
メール:meeting2026-jpsac_at_jpsac.org(”_at_”を”@”に置き換えてご送信下さい)
大会実行委員(LOC):森本真司(代表、東北大学)、村田功(東北大学)、梅澤拓(東北大学・国立環境研究所)、菅原敏(宮城教育大学)、町田敏暢(広島大学・国立環境研究所)、佐伯田鶴(国立環境研究所)、石戸谷重之(産業技術総合研究所)、亀崎和輝(産業技術総合研究所)、後藤大輔(国立極地研究所)、藤田遼(気象庁気象研究所)
プログラム委員:石野咲子(金沢大学)・梅澤拓(東北大学)・江波進一(筑波大学)・山地一代(神戸大学)