第7回 大気化学討論会

第7回 大気化学討論会が開催されました

第7回大気化学討論会が開催されました。本討論会は、対流圏・成層圏を中心とする大気化学および関連する諸分野の研究者が集い、最新の研究成果の発表を行うと共に、意見交換や今後の研究計画を話し合うことを目的としました。

主催: 大気化学研究会
会期: 2001年5月30日(水)から6月1日(金)
会場: 琵琶湖グランドホテル (〒520-0101 滋賀県大津市雄琴6-5-1)
TEL:077-579-2111, FAX: 077-579-2161 http://www.biwa.ne.jp/~biwakogh

連絡先: 〒599-8531 堺市学園町1-1
大阪府立大学大学院工学研究科 機能物質科学分野 環境物質科学研究室
竹中 規訓
TEL &FAX: 0722-54-9322,
e-mail:takenaka@ams.osakafu-u.ac.jp

第7回 大気化学討論会 プログラム

平成13年5月30日(水)13時~6月1日(金)12時

5月30日(水)
13:00-14:20 座長:小池 真(東大理)

1. 大阪市におけるNO2挙動とその支配要因に関する考察
○板野泰之(大阪市環科研)、藁科宗博(大阪市環科研)、武田海平(大阪市)、坂東 博(阪府大)、前田泰昭(阪府大)、田中正宣(大阪市環科研)

2.北太平洋北西海域で観測された極東ロシアでの森林火災の影響
○植松光夫,笹川基樹,太田一岳,宮田佳樹(東大海洋研)

3.西部北太平洋における海洋大気エアロゾル中の低分子ジカルボン酸の季節変化
○河村公隆,川端 暁,持田陸宏(北大低温研)

4.APEX-E1(2000年12月)における地上および洋上観測
(1)奄美大島でのガスおよびエアロゾルの測定
○鶴田治雄,須藤重人,米村正一郎,川島茂人(農環研),白砂裕一郎,平野耕一郎(横浜市環科研),兼保直樹(産技総研),中島映至(東大気候C)

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14:40-16:00 座長:谷本 浩志(環境研)

5.APEX-E1(2000年12月)における地上および洋上観測
(2)鹿児島―那覇間のフェリーによる洋上大気中の微量ガス成分の測定
○須藤重人,米村正一郎,鶴田治雄,川島茂人(農環研),野島邦一,佐野 到,向井苑生(近大),中島映至(東大気候C)
6.春季における東アジアからの汚染空気の太平洋への流出 -TRACE-P速報-
○北 和之,近藤 豊(東大先端研),小池 真(東大理),竹川暢之(名大STE研),池田 響,宮崎雄三,入江仁士(東大先端研),柏原拓史(東大理)ほか,TRACE-Pサイエンスチーム(NASAほか)

7.2001年3月東シナ海上空における航空機観測によるSO2とエアロゾル(速報)
○畠山史郎1,高見昭憲1,酒巻史郎1,菅田誠治1,坂東 博2,大和政彦3 (1環境研,2阪府大工,3群馬大教)

8.BIBLE-C航空機観測の概要と初期解析結果
○小池 真(東大理),近藤 豊,北 和之(東大先端研),竹川暢之(名大STE研),川上修司(NASDA /EORC),西 憲敬(京大理),柏原拓史(東大理),池田 響,宮崎雄三,入江仁士,石川善徳(東大先端研),町田敏暢(環境研),白井知子,小川利紘(NASDA/EORC),河崎善一郎(阪大工)ほか

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16:00-17:30 ポスター発表 奇数番号
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18:30-20:30 懇親会
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5月31日(木)

9:00-10:20 座長:佐藤啓市(阪府大院工)

9.春季北極対流圏での地上オゾン消失:臭素酸イオンとの関連は?
○原圭一郎1,2,長田和雄1,西田千春1,森本真司2,青木周司3,橋田 元2,松永捷司1,岩坂泰信1,山内 恭2,柴田 隆1(1名大STE研(現在は名大院環境学研究科),2国立極地研,3東北大院理)

10.鉄イオン存在下におけるオゾンと海塩粒子の不均一反応:塩素・臭素放出量の臭化物イオン存在量依存性
○定永靖宗(東大院理),廣川 淳(東大院工),秋元 肇(地球フロンティア)

11.熱帯域における塩化メチルの発生源について
○横内陽子1,池田真珠美1,2,遊川知久3(1環境研,2明星大,3筑波実験植物園)

12.海塩粒子の変質の地理的分布
○宇井剛史,早野輝朗(東大海洋研),原 壮史,三浦和彦,中江 茂(東理大理),児島 紘(東理大理工),植松光夫,大木淳之(東大海洋研),横内陽子(環境研)

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10:40-12:00 座長:斉藤拓也(北大低温研)

13.海塩粒子化学過程粒径別計算モデルSEAMACの概要と計算負荷軽減に関する検討
○豊田賢二郎(地球フロンティア),高橋正明(東大CCSR・地球フロンティア),秋元 肇,Oliver Wild(地球フロンティア)

14.Regional background ozone and carbon monoxide in remote Siberia/East Asia
〇Pakpong Pochanart, Hajime Akimoto (FRSCG) Yoshizumi Kajii (RCAST), Vladimir Potemkin, Tamara Khodzher (Limnological Institute, Russian Academy of Science)

15.2000年6月利尻で観測された日中のHOxラジカル濃度モデル計算が過大評価する理由
○金谷有剛(地球フロンティア),中村憲司(東大理),谷本浩志(環境研),松本 淳,加藤俊吾(科技団),豊田賢二郎,秋元 肇(地球フロンティア)

16.全球三次元CTMによるオゾン及びその前駆体の大陸間長距離輸送
オリバー・ワイルド,○ 秋元 肇(地球変動研究所/地球フロンティア研究システム)

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13:30-14:30 座長:笠井康子(通信総研)

17.全球的な化学天気予報システムの構築について
○滝川雅之,秋元 肇 (地球フロンティア),須藤健吾 高橋正明 (東大気候C)

18.熱帯太平洋域物質輸送過程の Lagrange 的描像
○日向直人,池田将志,高畑恵子(茨城大理工),長谷部文雄(茨城大理)

19.SAGE II データを利用した熱帯成層圏オゾンの経年変動の解析
○松尾隆司 (茨城大理工),長谷部文雄 (茨城大理)

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14:50-16:10 座長:原圭一郎(極地研)

20.成層圏準2年周期振動に対する火山性エアロゾルの効果
○蜷川雅晴,高橋正明(東大気候C),長谷部文雄(茨城大理),滝川雅之(地球フロンティア)

21.上部対流圏の氷粒子への硝酸の取り込み
○入江仁士(名大STE研),近藤 豊(東大先端研),小池 真(東大理),竹川暢之,粕谷俊暢(名大STE研),A. Tabazadeh (NASA ARC), B.E. Anderson (NASA LaRC), O.B. Toon (Univ. of Colorado)

22.大気中の炭素質粒子の挙動に関する山岳地域での研究
○鈴木 款,桃谷辰也(静岡大理工)

23.Diffusion Tube ExperimentによるNH4ClとNO2の相互作用の測定
○竹中規訓(阪府大院工),Michel J. Rossi(スイス連邦工科大)

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16:10-17:40 ポスター発表 偶数番号
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6月1日(金)

9:00-10:20 座長:須藤重人(農環研)

24.大気中二酸化炭素の酸素同位体比の経年変動に関する数値シミュレーション
○石澤みさ(地球フロンティア),中澤高清(東北大院理),Kaz Higuchi(MSC, Canada)

25.大気中二酸化炭素濃度変動のシミュレーション
藤田大輔,(東北大院理),○石澤みさ,Shamil Maksyutov(地球フロンティア),中澤高清(東北大院理),佐伯田鶴(東北大情報シナジー)

26.シベリア上空における大気中メタン濃度の時間的・空間的変動
○町田敏暢,井上 元(環境研),中澤高清,石戸谷重之(東北大),S. Maksyutov(地球フロンティア),N. Vinnichenko(中央大気観測所・ロシア),M. Panchenko(大気光学研究所・ロシア),N. Fedoseev(永久凍土研究所・ロシア)

27.3次元大気輸送モデルを用いたメタン濃度および同位体の数値実験
○佐伯田鶴(東北大情報シナジー),中澤高清(東北大院理),Shamil Maksyutov(地球フロンティア)

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10:40-12:00 座長:高橋けんし(名大理)

28.光解離セルを用いたNO2測定
○池田 響,近藤 豊(東大先端研),小池 真(東大理),竹川暢之(名大STE研),北 和之,宮崎雄三,入江仁士(東大先端研),鳥山哲司(名大STE研)

29.Product study of the reactions of the hydroxycyclohexadienyl radical with NO2 and the hydroxycyclohexadienyl peroxyl radical with NO.
○Bjoern Klotz, 今村隆史,鷲田伸明(環境研)

30.CH3S+CH3O2反応の反応速度と反応機構
○佐藤あすか*,増本一郎*,鷲田伸明(京大理*,院理),猪俣 敏,佐藤 圭,今村隆史(環境研)

31.大気中ラジカル化学種の非光化学的生成に関する実験的研究:オゾン-オレフィン反応による生成
福田克彦,村上真二,佐藤啓市,竹中規訓,○坂東 博(阪府大院工)

12:00-
閉会

ポスター発表

(5月30日(水)16:00-17:30 奇数番号,5月31日(木)16:10-17:40 偶数番号)

P01 巨大粒子の前方散乱光の赤外光学特性
○佐藤 優,瀬戸口修(産技総研環境管理研究部門)

P02 乗鞍岳において観測された大気エアロゾル粒子の粒径分布
○西田千春,長田和雄,木戸瑞佳,猪股弥生,松木 篤,根塚崇喜,松永捷司,岩坂泰信(名大STE研)

P03 Mixing State of Soil Particles Observed in the Free Troposphere in Spring Over Japan: Aircraft-Borne Measurement
○D. Trochkine1, A. Matsuki1, D. Zhang2, M. Kido1, Y. Inomata1, T. Sakai1, C. Nishita1, K. Takamiya1, K. Goto1, K. Osada1, K. Matsunaga1, Y. Iwasaka1(1名大STE研, 2熊本県立大環境共生学部)

P04 春季平常状態の日本上空における自由対流圏エアロゾルについて:2000年春の航空機観測から
○松木 篤1,ディミトリ トロスキン1,張 代洲2,岩坂泰信1,松永捷司1,長田和雄1,木戸瑞佳1,酒井 哲3,猪股弥生1,西田千春1,(1名大STE研,2熊本県立大環境共生学部,3気象研)

P05 みらい動作確認航海(4/30~5/4)およびMR01-K02航海におけるイソプレンとその分解生成物の測定(Ace-Asia速報)
○松永 壮(北大低温研),斉藤拓也(北大低温研・科技団),持田陸宏,河村公隆(北大低温研)

P06 炭化水素の二次有機エアロゾル生成に対する温度影響
○竹川秀人,山崎 哲(豊田中研)

P07 堺における大気浮遊粉塵中ニトロアレーンの変異原性
○亀田貴之1*,讃岐田訓1,前田泰昭2,稲津晃司3(1神戸大総合人間科学,2阪府大工,3東工大総理工,*現阪府大工)

P08 安定同位体組成から考察した都市大気中一酸化炭素の起源
○小松大祐,角皆 潤,蒲生俊敬(北大院・理),蜂須洋輔,中川書子,吉田尚弘(東工大総理工)

P09 名古屋市における大気中メタンの起源-安定同位体組成の結果より-
○中川書子1,2,山田桂大1,2,吉田尚弘1,2,森泉 純3,永峰康一郎4,飯田孝夫3,池辺幸正3(1東工大総理工,2科技団,3名大工,4名大人間情報)

P10 深刻な森林被害の見られる亜高山域での過酸化物の測定
○高見昭憲,畠山史郎(環境研),白鳥奈美,米倉寛人,青木正敏(東京農工大)

P11 マレーシアで観測された3-5月における対流圏オゾン増大現象の解明
○石川善徳,北 和之(東大先端研),鶴田治雄,米村正一郎(農環研),Leong Chow Peng, Lim Sze Fook(マレーシア気象局),近藤 豊(東大先端研)

P12 水蒸気・酸素同時光分解法を用いた気相HOxラジカルの校正
〇野間口知基,竹中規訓,坂東 博(阪府大院工)

P13 レーザー誘起蛍光法による清浄大気中NO2の測定
○松本 淳(科技団),梶井克純(東大先端研)

P14 大気中二酸化窒素及び亜硝酸の連続測定法の開発
○寺田英敏,竹中規訓,坂東 博,前田泰昭(阪府大院工)

P15 化学発光窒素酸化物計におけるHNO3の応答性について
○高井大都,竹中規訓,坂東 博,前田泰昭(阪府大院工)

P16  NO-O3化学発光法式窒素酸化物計の応答に関する基礎的検討
○澤田寛己,竹中規訓,坂東 博(阪府大院工)

P17 大気中有機硝酸エステル類の測定
○村上寛法,竹中規訓,坂東 博(阪府大院工)

P18 連続フロー質量分析法によるメタンの水素同位体比測定方法の確立とバイオマス燃焼試料への適用
○尾崎洋子1,山田桂大1 2,中川書子1 2,須藤重人3,吉田尚弘1 2(1東工大院総理工,2科技団,3農環研)

P19 酢酸アイソトポマーのオンライン微量分析法の確立
○田中美聡1,山田桂大1,2,中川書子1,2,吉田尚弘1,2(1東工大院総理工,2科技団)

P20 アイソトポマーによる成層圏におけるN2Oの挙動解析
○占部太一郎1,豊田 栄1,2,吉田尚弘1,2,中澤高清3,青木周司3,本田秀之4,(1東工大院総理工,2科学技術振興事業団,3東北大院理,4宇宙科学研究所)

P21 アラスカ州ポーカーフラットに設置されたフーリエ変換型赤外分光計を用いた大気微量成分の観測
○関 浩二,笠井康子,村山泰啓,水谷耕平(通信総研),F. Murcray(デンバー大学),W. Simpson(アラスカ大学),S. Lloyd(ジョンズホプキンス大学)

P22  FT-IR観測によるつくばでの大気微量成分の変動
○村田 功,小林展隆,福西 浩(東北大院理),中根英昭(環境研)

P23 東アジア域における炭化水素の炭素安定同位体比の鉛直分布:ACE-Asia速報
○斉藤拓也1,6,角皆 潤2,河村公隆1,Tai-Yin Chen3,松枝秀和4,Barry J.Huebert5,中塚 武1,蒲生俊敬2,(1北大低温研,2北大理,3Academia Sinica, Chinese Taipei,4気象研,5University of Hawaii, USA, 6科技団)

P24 熱帯域サバンナ燃焼により放出される微量気体について―地表観測結果と航空機観測結果との比較―
○白井知子(NASDA/EORC),S. Meinardi (UCI),D. Blake (UCI),BIBLEサイエンスチーム

P25 落石・波照間ステーションで観測される大気中メタンの変動と大気の輸送との関係
○遠嶋康徳,S. Maksyutov*,町田敏暢,勝本正之,藤沼康実(環境研,*地球フロンティア)

P26 化学イオン化質量分析計を用いた対流圏塩素,臭素濃度測定装置の開発と沖縄における観測
○廣川 淳,糸数龍之介,幸田清一郎(東大院工),加藤俊吾,梶井克純(東大先端研),金谷有剛,秋元 肇(地球フロンティア)

P27 大気中におけるAPAN存在の発見とその大気化学的インパクト
○谷本浩志(環境研),加藤俊吾(科技団),秋元 肇(地球フロンティア)

P28 山風条件下における乗鞍岳と立山でのオゾン濃度と粒径別大気エアロゾル粒子濃度の比較
○長田和雄,木戸瑞佳,西田千春,猪股弥生,松木 篤,根塚崇喜,松永捷司,岩坂泰信(名大環境学研究科)

P29 エアロゾル表面構造に対するSum Frequency Generationスペクトルの理論解析:時間相関関数によるシミュレーション
○森田明弘(京大理),James T. Hynes(University of Colorado, Ecole Normale Superieure)

P30 熱帯アジアの土地利用変化が陸域生態系からの温室効果ガスの発生に及ぼす影響
○鶴田治雄,中島泰弘,須藤重人,米村正一郎,川島茂人,斉藤元也,岡本勝男(農業環境技術研究所),石塚成宏(森林総合研究所),藤間 剛(CIFOR, Indonesia),上田真吾(日本大学),犬伏和之(千葉大学),蒲生 稔(産業技術総合研究所),林 正康(東京情報大学), D. Murdiyarso(Ministry of Environment, Indonesia), U.R. Wasrin, I. Anas, L. B.Prasetyo, B.H. Saharjo (Bogor Agricultural Univ. Indonesia), A. Hadi, F. Razie, E. Prunamo, F.H. Yusran (Lambung Mangkurat Univ., Indonesia)

P31 凍結による硫黄化合物と過酸化水素の反応
○佐藤啓市,古谷 智,竹中規訓,坂東 博(阪府大院工)

P32  FT-IR product study of the oxidation of dimethyl sulfide and dimethyl sulfoxide
○Patroescu-Klotz Iulia, Hatakeyama Shiro(環境研)

P33 ジメチルスルフィドとハロゲン原子,一酸化ハロゲンとの反応速度定数
○川崎昌博,中野幸夫,後藤万佐司,中道真司,橋本 訓(京大院工)

P34 大気の窓領域での沃化メチルの光分解過程
○猪俣 敏,今村隆史,鷲田伸明*(国立環境研,*京大院理)

P35 紫外光照射により生成したSO2(A1A2)の脱励起過程に関する研究
○村上能規,鈴木克彦,浅川雄介,小林高臣,藤井信行(長岡技大化学)

P36 230~308nmでのO3光分解により生成するO(1D)/O(3P)の分岐比測定
○林 信介,高橋けんし,松見 豊(名大STE研,名大理)

P37 アセトンとOHラジカルの大気反応速度及び反応機構
○陳 亮,忽那周三*,瀬戸口修*,竹内浩士*,指宿尭嗣*(RITE,*産技総研)

P38 NH2+CH3O2反応の反応速度定数の決定
○新田吉陽*,寺本高啓,鷲田伸明(京大理*,院理),猪俣 敏,佐藤 圭,今村隆史(環境研)

会場の写真

2017年07月10日
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